加納"ゴロー"朋
ドラマー/ホープミュージック ドラム講師
これまで丹羽和久氏、森山威男氏、マービン・レノアー氏に師事。ホープミュージック 講師プロフィールより
ステージと教室。1987年から、その両方に立ち続けている名古屋のドラマーです。
丹羽和久(にわ かずひさ、愛称「七福」)は、愛知県名古屋市を拠点に活動するドラマー、ドラム講師です。
12歳でドラムを始める。高校でバンドを組み、TOTO などの洋楽を演奏。その後ジャズ、クロスオーバーにも傾倒する。大学在学中に楽器店のドラム教室で教え始め、ヤマハ音楽院で伊藤孝志氏、藤田伸彦氏に師事。大学4年でヤマハポピュラーミュージックスクールの講師資格を取得した。
ロックを軸に、関東・関西・中部のライブハウスで演奏を続ける。ハードロック、ヘヴィメタル、ビッグバンドジャズと幅広いバンドに在籍し、多くのアーティストのサポートも担当。イナズマロックフェス、家族フェス、フェニックスロックフェスなどの野外フェスに出演している。
1987年からヤマハ音楽教室・ヤマハ音楽院の講師、2003年から2026年まで名古屋芸術大学の非常勤講師を務める。ドラムとラテンパーカッションの分野で、多くの演奏者と指導者を育ててきた。
メインの教室は名古屋・千種区の music school ABiRu。無料の体験レッスンから始められます。対面のみで、オンラインレッスンは行っていません。
スティックの持ち方から。無理なく様々なリズムスタイルを体験しながら、音楽的に叩けるようにしていきます。
自己流の癖、手足のバランス、テンポの安定。いまの奏法を見直し、現場で通用する音に整えます。
ルーディメンツの体系的な習得と、人に教えるための理論。指導者を育ててきた経験をそのまま伝えます。
丹羽和久に習い、いまプロとして演奏し、教えているドラマーたち。
ドラマー/ホープミュージック ドラム講師
これまで丹羽和久氏、森山威男氏、マービン・レノアー氏に師事。ホープミュージック 講師プロフィールより
ドラマー/音楽教室主宰(2016年〜)
丹羽和久氏に師事。
大手楽器店での講師業を経て、2016年、自身の音楽教室を立ち上げる。丹羽和久氏から教わった演奏の繊細さと大胆さ、また教える事への知識と知恵を昇華し、現在も演奏活動と後進の育成に努める。
RUDIMENTS RESEARCH LABORATORY として、門下の講師陣と共に執筆した教則本。
ウォーミングアップと毎日の基礎練習のための一冊。スティックワーク、フットワーク、コーディネーションまで、オールレベルに対応。A4判、¥3,300(税込)。
アメリカンを含むインターナショナルルーディメンツと、代表的なハイブリッドルーディメンツを網羅。身につけたい奏法から音形を選べる早見表付き。各音形のQRコードから動画を見られます。
共著:伊佐治楓、齋藤俊幸、山路和紀
ハードロックからビッグバンドまで。
出演予定は決まり次第ここに掲載します。
習えます。スティックの持ち方から始めます。初心者から上級者、現役の講師まで教えています。
あります。名古屋市千種区の music school ABiRu で、無料の体験レッスンを受けられます。申し込みはスクールのフォーム、LINE、電話(052-886-5785)で受け付けています。
メインは music school ABiRu(千種区、地下鉄吹上駅から徒歩8分)です。ほかにイシバシミュージックレゾン名古屋(栄)、グレースマック(一宮市)、レンタルスタジオでの個人レッスンがあります。
名古屋を拠点に、1987年からドラムを教えている講師です。ヤマハ音楽教室・ヤマハ音楽院の講師を務め、2003年から2026年までは名古屋芸術大学の非常勤講師。門下からはプロのドラマーや講師が出ています。ルーディメンツの教則本2冊の著者でもあります。
習えます。これから始める大人の方、昔叩いていて再開したい方も受講しています。イシバシミュージックレゾン名古屋では、ヤマハ大人の音楽教室のカリキュラムに沿って教えています。
習えます。丹羽はルーディメンツの教則本『ルーディメンツガイドブック』『ドラマーズハンドブック』の著者で、練習パッドを使ったスティックワークのレッスンも行っています。
行っていません。レッスンはすべて対面です。
ルーディメンツ(基礎奏法)の習得、ロックからジャズ、ラテンまでのリズムスタイル、ご自身の奏法の見直しなど。著書の教則本を使ったレッスンも行います。
レッスンの申し込みは、体験レッスン(無料)から。
フォームと LINE は24時間受付。電話 052-886-5785
出演・サポートのご依頼、著書、個人レッスンについてはメールで。
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